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第142回直木賞

評価:
佐々木 譲
文藝春秋
¥ 1,680
(2009-07-15)
コメント:祝・直木賞
Amazonランキング: 21位
満足できる出来でした。
それぞれに独特の雰囲気がある。
ソフトタッチの警察小説

 
 もう、この季節になってしまいました。そして、またしても、読んだことのない作

品が、受賞作になりました。以前なら、ノミネートされた作品は、結構既読だった

のですが、お恥ずかしいかぎりです。 


 今回は、芥川賞は該当作なしで、直木賞が佐々木譲さんの『廃墟に乞う』と、

白石一文さんの『ほかならぬ人へ』でした。佐々木さんの警察小説は、興味が

あるのですが、なかなか、そこまで手が伸ばせないかんじです。 



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直木賞は、どういうものですか? 直木賞は、どういうものですか?私は、小説自体あまり読まなくて、直木賞ぐらい読んで みようかな。という感じで、そして、毎年、受賞作を 読んでいるわけでもないです。 第138回直木賞は、桜庭一樹さんでしたね。 最近、いろいろ
| 丸秘ニュース速報! | 2010/01/16 8:19 AM |